Chojuを勧める理由その1➤➤聴こえが良く一生使える。

<特徴>
音質重視のアナログ回路を採用し可聴周波数全域を調整可能
デジタル補聴器の様にオクターブ単位の歯抜け補正では無く全体をリニアに補正。
一般的集音器と違い補聴器並みの音質調整が両耳で随時可能なので耳鳴りも軽減出来ます。
マイクがイヤホンと独立構造なのでハウリングがなく、後方の音声も聴こます。

 

         

良い理由
1:一般の補聴器・集音器はデジタル回路を使っています。
ではなぜアナログ回路が良いのか!

<1>全ての音(周波数)を補正(増加減)出来る!

<2>余分な処理をしていないので音の遅れがないからです!
デジタル回路は音⇒A/D変換⇒デジタル処理⇒D/A変換⇒鼓膜
★青文字部分が余分

デジタル補聴器のディレイタイム
日本聴覚医学会<デジタル補聴器ディレイタイム>より

デジタル補聴器 A 10.2ms
デジタル補聴器 B 1.2ms
デジタル補聴器 C 2.7ms
デジタル補聴器 D 5.5ms
アナログ補聴器 E(Choju) 0.2ms
Chojuを勧める理由

良い理由
2:Chojuは、全向性マイクが体前面にあります!前面ですが全向性なので後方の音も良く聴こえます。
耳かけ式製品はマイクが後ろでTVの音声が聴きずらく、マイクが後ろにあるのに後方の音が聴きずらい問題がありあます。(買換え購入者の意見)

耳かけ式補聴器・集音器と耳穴式補聴器
Chojuを勧める理由<2>➤➤聴力(認識力)の改善が見込める。

Chojuは聴こえに合った大き過ぎず無理のない低高音の調整で、自然な音声認識ができ、テレビ等のアナウンサーなどの訓練された発音の音声を聴く事により、聴覚神経が活性化され92歳女性の聴力(認識力)改善事例もあります。

ChojuⅡがお勧めです!
従来の性能をそのままに、FM送信機(付属)とFM受信回路内蔵基板変更!
テレビのスピーカーの反射音の影響を受けず本体のマイクからの集音もしているので周囲音も聴こえる安全安心な製品で、FM波なので自然な聴こえで,且つ、この周囲音も集音する仕様であっても音声の遅延がありません。
(Bluetoothは遅延しエコー状態になります!)

ChojuⅡ